問.1

答え 復習

ルネサンス期、レオナルド・ダ・ヴィンチは「絵画論」の中で色彩調和を記述しました


問.2

答え 復習

シュブルール(1786-1889:フランスの化学者)はゴブラン織りの製作所での染色や織物の研究の中から色彩調和に関するいくつかの法則を発見し「色と調和に関する法則」を著しました。


問.3

答え 復習

ジャッドの4つの原理、秩序の原理・なじみの原理・類似性の原理・明瞭性の原理


問.4

答え 復習

1960年の大統領選挙でケネディ候補は、カラーテレビ出演に際して、色彩の効果をうまく利用するために一流のカラーリストを起用し、活躍しました。


問.5

答え 復習

オストワルトの色彩調和論にて「無配色による調和」…3色以上の灰色は明度が等間隔だと調和する。


問.6

答え 復習

ムーンとスペンサーはアメリカの色彩学者で、調和・不調和の関係を「美度計算」によって割り出す方法を考案した点に特徴があります。


問.7

答え 復習

PCCS(日本色研配色体系)の色相環は、24色相の最高彩度の色を知覚的に等歩度に移行するように配列したものです。


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